「子どもと一緒にキャンプに行きたいけど、何から揃えればいいかわからない…」
そんなファミリーキャンプ初心者のパパ・ママに向けて、この記事ではキャンプ場の選び方・最初に揃えるべきキャンプ用品・子連れキャンプのコツをまるごと解説します。
ファミリーキャンプは個人のキャンプと違い、子どもの安全・快適さを最優先に考えた道具選びが必要です。
何も知らずに揃えると「テントが狭すぎた」「地面が硬くて子どもが眠れなかった」などの失敗につながります。
この記事では、ファミリーキャンプ歴5年以上の私が、はじめてのファミリーキャンプを成功させるために本当に必要なものだけをわかりやすくまとめました。予算の目安やレンタル活用法も紹介するので、ぜひ参考にしてください。

キチンと準備して臨めば、子どもにとても楽しい経験になります
キャンプ場の選び方:初心者ファミリーが失敗しないポイント
はじめてのファミリーキャンプで最初につまずくのが「どのキャンプ場を選ぶか」です。
キャンプ場選びを間違えると、設備が不足していて子どもが不満があったり(ママがキャンプを嫌になったり…)、アクセスが悪くて疲れ果ててしまったりします。
① 初心者に向いているキャンプ場の3つの条件
- トイレ・炊事場が近くてきれいなサイト:子どもはトイレが近いので、サイトからトイレまでの距離が短いキャンプ場を選びましょう。またキレイな水洗トイレがあると満足度は高いです。
- 電源サイトが選べる:初回は電源サイトがおすすめ。扇風機・電気毛布・スマホ充電など家で使っている家電を使うことができ、子連れには特に重宝します。
- 自宅から1〜2時間以内のロケーション:遠すぎると移動で子どもが疲れてしまいます。最初は近場のキャンプ場で経験を積むのがおすすめです。遠くの評判の良いキャンプ場よりも近くて60〜70点くらいのサイトの方が満足感が高いことが多いです。
② 「区画サイト(オートサイト)」を選ぶと安心
キャンプ場のサイトには「フリーサイト(自由に場所を決める)」と「区画サイト(スペースが仕切られている)」があります。初心者ファミリーには区画サイトがおすすめです。また車がサイトに横付けできるオートサイトを選んでください。

オートサイトじゃないと、車から荷物を何往復も運ぶという地獄をみることになる可能性があるので、初心者は必ずオートサイトを選んで。
③ キャンプ場のレンタルサービスを確認してから予約しよう
道具がまだ揃っていない初回は、テントや寝袋・テーブルなどをレンタルできるキャンプ場を選ぶのも賢い選択です。キャンプ場にレンタルがない場合は、hinataレンタルのようなキャンプ用品宅配レンタルサービスを使えば、道具を持っていなくても快適にキャンプを楽しめます。
ファミリーキャンプで「最低限必要なもの」一覧
まずは絶対に必要な7つのカテゴリーを紹介します。これさえ揃えれば、はじめてのキャンプを安全に楽しめます。
① 家族全員が寝られるテント(サイズ選びが重要)
テントはファミリーキャンプで最も重要な道具です。選び方を間違えると全員が窮屈な思いをします。
選ぶポイント
家族の人数+1〜2人分のサイズを選ぶ
たとえば4人家族なら「5〜6人用」のテントが快適です。
理由は、荷物を中に入れたり、子どもが動き回るスペースが必要だからです。
また初心者やファミリーキャンプでは快適性と同じくらい、設営のしやすさが重要です。
幼児がいるファミリーはパパがある程度1人で設営することを想定していた方が良いです。
子どもが小学生くらいになっていれば、設営を手伝っているので快適性を優先しても良いかもしれません。

子どもは一緒にやりたがりますが、慣れない時は怪我をするリスクもありますし、幼児はすぐに飽きます。
おすすめテント
一番のおすすめはサバティカルというメーカーのアルニカです。
ファミリーキャンプに人気のあるテントで総合力がかなり高く、慣れればほとんどの部分を一人で設営ができます。
キャンプをこれからも楽しみたい方にもおすすめです。
コストを抑えて、なるべく快適なテントが欲しい方はFIELDDOORの2ルームテントがおすすめです。
キャンプ初心者に優しい値段設定ですが、耐水圧3,000mmと高い防水機能があり、性能も十分です。
② 寝袋(シュラフ):子ども用は別に用意すべき理由
寝袋(シュラフ)は子どもと大人で別々に用意することをおすすめします。
大人用の寝袋を子どもに使わせると、すき間から冷気が入り込むこともあり、子どもが体調を崩す原因になります。
ただ、春夏キャンプの場合は、わざわざ寝袋を用意せずに、家で使っている薄がけの布団で代用することをおすすめします。

代用できるものは家で普段つかっているものを使うとコスパがよくなります。
家と兼用するのは抵抗があるという方は以下のポイントで安めのものを選んでください。
- 選び方のポイント: 使用する季節の最低気温より5℃低い対応温度のものを選ぶ
- 子ども用: コンパクトで洗濯できる化繊タイプが使いやすい
- 予算目安: 大人用3,000〜1万円/子ども用2,000〜6,000円
おすすめシュラフ
安価でコスパの良いシュラフを2つ紹介します。
③ 寝具(マット):地面の冷えから子どもを守る
テントの中に直接寝袋を敷いても、地面からの冷えは防げません。地面に敷くタイプのマットは必須アイテムです。しかしコット(簡易ベット)は初心者は必要ないと考えています。
コットは人数分揃える必要や、組み立ての手間があります。
そして何より、子どもと添い寝が出来ないのは使い勝手が悪いです。
- マット: 銀マットや空気を入れるインフレーターマットが定番。子どもは特に地面に近いため必ず用意
- 予算目安: マット1,000〜20,000円(何を目指すかで幅広い)
銀マットは安くて魅力的ですが、ファミリーキャンプならば厚みのあるインフレーターマット(できればダブルサイズ)を全力でおすすめします。
インフレーターマットはウレタンフォームのベースに空気を入れて使用するマットです。
厚みがあるものであれば快適性が高く、自宅のマットレスに近い感覚で使うことができますし、地面からの冷えも防ぐことができます。
インフレーターマットに適している空気入れについて詳しく確認する
④ テーブル:ファミリーサイズで選ぶ
食事や作業に必要なテーブル。4人家族なら幅120cm以上のものを選ぶと快適です。
高さ調整できるものや木製のおしゃれなタイプも人気です。
最近はロースタイル(テーブルやチェアが低いスタイル)が主流でオシャレ感が出やすいのでロースタイルに対応できるテーブルがおすすめです。

初心者のうちに用意したテーブルは将来的に料理用に使うなど、用途を変えて使う可能性もあるので、欲を言えば高さ調整ができるタイプが望ましいです。
- 予算目安: 3,000〜1万5,000円
おすすめテーブル
費用を抑えたい人におすすめ!
長くテーブルを使っていきたい方におすすめ!
⑤ チェア:子どもの安全性と大人の快適性
小学生であれば大人と兼用しても良いですが、幼児用は100円ショップなどで簡易な椅子を探すのも良いと思います。安全性については不安はありますが、子ども椅子の後ろに物は置かないなど環境を工夫することで安全に使えます。
もう一つの手段としては、自宅での収納性に問題はありますが、大人と一緒に座れるベンチシートを選ぶのも良いと思います。

幼児は結局歩き回ったり、大人の膝に乗ったり、あまり座らないです…
大人は快適性を重視したコスパの良い椅子がおすすめです。
キャンプチェアは必ず折りたたみが必須になっており、シートは重さに負けてたわむので座位の姿勢安定には不利です。座位の安楽性を求めるなら、全身を包み込むタイプや一方向で畳むタイプの椅子が快適でおすすめです。
- 予算目安: 1脚1,500〜5,000円
おすすめチェア
包み込むタイプのロースタイルで使えるチェア、Moon Lenceのアウトドアチェア。コンパクトに収納できてコスパが良いです。人気のチェア、ヘリノックスに似た形状になっています。(いわゆるパチノックスです)
大人用として予算をかけても良いなら、ハイランダーのクライマックスローチェアがおすすめです。
リクライニングできるので安楽性が高く、枕も付いているのでかなりくつろげます。
収納サイズが気にならないなら、長く使えるのでコスパ最強クラスです。
幼児と一緒に座れるベンチシートが良い方はクイックキャンプの二人掛けローチェアがおすすめです。
耐荷重200kgなので、大人2人でも余裕です。幼児ならお昼寝に使うこともなんとかできます。
⑥ 調理器具(バーベキューコンロ、バーナー)
キャンプでの食事は子どもが楽しみにしていることのひとつ。
バーベキューや焚き火を楽しみたい場合は両方で使えるものがおすすめです。
他の料理をしたい方はバーナーはCB缶(カセットコンロ用ガス)が使えるタイプが入手しやすくおすすめです。
お鍋をするときに使う自宅用カセットコンロを持っている方はそれをそのまま代用しても良いですし、お持ちでない方はキャンプでも使いやすいものを準備すると良いと思います。
クッカーと呼ばれる調理器具は最初は揃える必要はなく、家にあるフライパンや鍋を持っていく方がおすすめです。

代用できるものは自宅兼用でコスト減!
- 予算目安: バーベキューコンロ・バーナー3,000〜8,000円
おすすめバーナー
バーベキューも焚き火も楽しみたい方は、ユニフレームのファイアグリルがおすすめ。
コスパが最強で、長く愛用できます。初めて購入するなら正直、これ一択だと思います。専用ケースがセットになったものもあるので、持ち運びもしやすいです。
自宅兼用で使えるカセットコンロが良い方はイワタニのタフまるジュニアがおすすめ。
風の強い屋外でも炎が消えにくい、人気のアウトドア用カセットコンロです。見た目のキャンプ感があって良い感じです。
もっとキャンプ感を出したい方はコンパクトバーナーも選択肢に入れてもよいと思います。いろいろなメーカーが販売してますが、使いやすいのはイワタニのジュニアコンパクトバーナーです。CB缶で利用できます。
これ1つで料理はファミリーキャンプでは心許ないですが、将来的にサブのバーナーとして活躍してくれると思います。
⑦ クーラーボックス:子どもの食材管理は特に重要
ファミリーキャンプは春夏に行くことが多く、食中毒リスクが高いため、クーラーボックスは妥協せず選んでください。また、食材を準備して持って行くとなると、クーラーボックスはレンタルできないので、購入しないといけません。
安価な発泡スチロール製は保冷力が低く、真夏は半日で溶けることもあります。
4人家族なら1泊なら容量30〜40Lが目安です。コスト重視、見た目重視、軽さ重視など予算と目的に合わせて選びましょう。
おすすめクーラーボックス
初めてのクーラーボックスならラーテルワークスのオーロラソフトクーラーがおすすめです。24Lと少し小さいですが、1泊なら食事メニューを考えればギリギリなんとかなりますし、なによりソフトクーラーなので、使わないときには畳んで収納できるのが魅力です。ソフトクーラーですが、保冷能力はハードクーラーと同等です。
なるべく安く済ませたい方はキャプテンスタッグのクーラーボックスがおすすめです。サイズも選べて、いわゆるクーラーボックス!って感じの見た目です。
コストを抑えつつ長く使えるものが欲しい方はアイリスオーヤマのHUGELがおすすめです。40Lと容量は十分で、見た目もおしゃれ感があります。性能はバッチリでアウトドアメーカーのものと比較して遜色なく、コスパが良いと人気になっています。
⑧ ランタン:夜の安全確保に必須
キャンプの夜は予想以上に暗いです。
ランタンはサイト全体を照らすメインランタン+小型ランタンの2つ(子どもが持てる)用意が理想です。
- メインランタン: LEDタイプ(充電式)が安全で明るくおすすめ。明るさ1000ルーメン以上が目安
- サブランタン: テント内や就寝時用に1〜2個。子どもが持てる軽量タイプを。下記に記載しているヘッドライトでも代用できます。
- ガスランタンは子ども連れには不向き: 高温になるため火傷のリスクあり。絶対LEDランタンがおすすめ
- 予算目安: メイン2,000〜8,000円 / サブ500〜3,000円
選び方やおすすめのLEDランタンについて詳しく解説しています。
子ども連れだからこそ必要な「プラスα」用品
必需品ではありませんが、子どもと行くキャンプでは特に重要になる3つのアイテムです。
はじめてのファミリーキャンプには持っていくことをおすすめします。
① ヘッドライト(夜のトイレ対策)
キャンプ場のトイレは離れた場所にあることがほとんどです。
夜中に子どもとトイレに行くとき、料理をするとき、手が自由になるヘッドライトは必需品に近いアイテムです。

ヘッドライトの冒険感は子どもを夢中にさせます。
② 虫よけ・救急セット・日焼け止め
自然の中では虫刺されや小さなケガが日常茶飯事。子ども用の虫よけは肌への安全性を必ず確認しましょう。 ディート不使用タイプや月齢対応のものを選ぶのがポイントです。
おすすめ虫よけ

我が家はモンスーンをサイトの四隅に置いて、虫除け結界を張っています
③ 子ども用レインウェア(天気の急変対策)
山や高原のキャンプ場は天気が変わりやすいです。コンパクトに収納できる子ども用レインウェアは必ず持参してください。 上下セパレートタイプが動きやすくおすすめです。
ファミリーキャンプの予算目安と優先順位
「全部一気に揃えなきゃいけない?」と感じる方も多いですが、優先順位をつけて段階的に揃えるのがおすすめです。
① まずここだけ揃える「最低限セット」〜5万円
② レンタル・キャンプ場備品を賢く使う方法
比較的良いものを揃えようとすると10万円程度になってしますため、なかなか厳しいです。
そのため初回はレンタルを積極的に活用するのが賢い選択です。
多くのキャンプ場では、テント・寝袋・タープ・テーブルなどのレンタルサービスを提供しています。
まずレンタルで1〜2回試し、「本当に必要なもの」を見極めてから購入すると無駄な出費を防げます。
キャンプ用品レンタルサービスを使うメリット
キャンプ場にキャンプレンタルがない場合や使って見たいキャンプ用品が決まっている場合、
キャンプ用品レンタルサービスを使うという手もあります。
その中でもhinataレンタルがおすすめです。
hinataレンタルとは
キャンプ場での現地受取・返却に対応したレンタルサービス。
「行きたいキャンプ場で荷物を受け取れる確率」が非常に高いのが魅力です。
hinataレンタルについての詳細についてチェックする!(公式サイト)
子連れキャンプを成功させる5つのコツ
道具が揃っても、子連れキャンプには知っておきたいコツがあります。これを意識するだけで、子どもも親も疲れずに楽しめます。
① 設営・撤収は早めに始める
テントの設営は慣れていないと30〜60分かかります。小さい子どもがいると注意が分散してさらに時間がかかりがちです。到着したらまず子どもが安全に遊べるスペースを確保してから、交代で設営を進めましょう。撤収は更には早くチェックアウト時間の2時間前には撤収を開始するのが目安です。

ギリギリでイライラするのは回避しましょう
② キャンプ飯はシンプルに。カレー・焼きそばが鉄板
初回のキャンプ飯は凝り過ぎないのがコツです。カレー・焼きそばなど、子どもが喜んで失敗しにくいメニューから始めましょう。準備は前日に自宅で済まし、キャンプでは炒めるだけとかにするのもおすすめです。子どもと遊ぶ時間をしっかり確保することが成功するコツです。
カップラーメンやお弁当を買っていくのも最初はおすすめです。キャンプ場の売店に食事が売ってるときは買ってしまうのも楽チンで良いですね。
③ 就寝時間は早めに(夜9時までを目標)
外で1日遊んだ子どもは早く眠れます。逆に夜更かしすると翌朝の撤収がつらくなります。子どもが寝たら大人の時間としてゆっくり焚き火を楽しむのが理想的な流れです。
④ 雨・寒さ対策は過信しない
山・高原のキャンプ場は平地より5〜10℃低いことが珍しくありません。天気予報をこまめに確認し、服は重ね着できる枚数を多めに準備しましょう。雨が降ったら潔く撤退する判断も大切です。無理に続けて子どもが体調を崩すほうが損失は大きいです。
⑤ 子どもに「係」を作ると一体感が生まれる
ペグ打ちの手伝い・薪運び・食材をクーラーボックスに入れる係など、子どもができる「お手伝い」を作りましょう。キャンプが単なる「遊ぶ日」ではなく「家族で協力して楽しむ日」になり、子どもの達成感につながります。
初心者ファミリーがやりがちな失敗3選
① テントのサイズを間違える
「4人家族だから4人用でいいか」と思いがちですが、実際は荷物置きスペースや子どもの動き回るスペースが必要で4人用では窮屈です。必ず1〜2人分大きいサイズを選びましょう。
② 子ども用装備を大人の代用品で済ませる
大人の寝袋を子どもに使わせたり、大人用チェアに座らせたりすると、保温性が足りなかったり転倒リスクが高まったりします。子どもの装備を安い物でも準備するのが楽しいキャンプへの近道です。
③ 荷物が多すぎて移動・設営でヘトヘトになる
初めてのキャンプは「あれもこれも」と詰め込みがちです。荷物が多すぎると設営で体力を消耗し、子どもの相手ができなくなります。「必要最低限+少し余裕」くらいがファミリーキャンプには最適です。

売店が充実しているキャンプ場もあるので現地調達するのも良いです。
まとめ:はじめてのファミリーキャンプを成功させよう
- テント(家族人数+2人分のサイズ)
- 寝袋(自宅の布団でも可)
- マット(睡眠が取りやすい厚みのが良い)
- テーブル&チェア
- バーベキューコンロ・バーナー
- クーラーボックス
- ランタン(メイン+サブ)
- その他(ヘッドライト・救急セット・虫よけ・レインウェア)
最初から完璧に揃えようとせず、まずはレンタルや最低限のセットでキャンプを体験してみてください。
実際に使ってみて「次はここをこだわりたい」と思えるものから少しずつ揃えていくのが、失敗しないファミリーキャンプ用品の増やし方です。
この記事が、はじめてのファミリーキャンプの参考になれば嬉しいです。楽しいキャンプ体験を家族みんなで作ってください!
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